H.I.S.|撮影ツアー|鉄道旅行

鉄道の旅専門店 鉄道の旅専門デスク☆★☆

コースコード:TX-KUH5003
旅行代金:¥79,800
2名1室(相部屋)利用時

人気鉄道フォトライター・矢野直美さんと撮影するまたとない機会です

釧路

矢野直美さんから一言・・・北海道は雪が降るからステキだと思います。確かに寒いですけど、その分、たくさんの「キレイ!」に出合えます。キンと澄み渡る冬空、真っ白に輝く雪原、そこに残される動物たちの足跡……。目に映る全ての風景が絵になります。そんな冬ならではの美しさを、ただ列車にゆられているだけで楽しめるのが鉄道旅の魅力です。
SL冬の湿原号のポイントは、車窓から望む、雪景色の湿原や木々。茅沼駅はタンチョウのくる駅として知られ、冬期はかなりの確率でその優美な姿を目にすることができます。標茶駅では、SLに石炭や水を加える作業や方向転換する作業などが見られることも。雪化粧の真っ白い湿原に、漆黒のSLが走る様子は本当に絵になります。
お得な料金設定の現地合流プラン(2名1室利用時 53,000円)もあり、参加し易くなっております。
コースコード:TX-KOJ5002
旅行代金:¥99,800
4・5名1室(相部屋)利用時

いさぶろう・しんぺい(イメージ)

人吉

カメラマン・米屋浩二氏から一言・・・開業100周年を迎えた肥薩線は明治期の木造駅舎、トンネル、橋梁などが今もほぼそのままの姿で残ります。昨年からは蒸気機関車による「SL人吉」号も運転を開始し、郷愁たっぷりの鉄道風景が旅人を魅了しています。春先は沿線の桜や菜の花が開花し、肥薩線撮影のベストシーズン。懐かしく、景色の素晴らしい肥薩線を撮影しませんか。「肥薩線撮影の旅」を鉄道写真家の私米屋がご案内いたします。
1日目・2日目には「SL人吉」号の撮影をします。(運行状況によっては撮影できない場合もございます)
2日目・3日目には、肥薩線に残る明治期に建てられた駅舎を巡り撮影します。
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